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  sankencorp   9月 04, 2017   ブログ   0 Comment

最近では多くの若いサラリーマンの方が不動産投資を行っています。

この記事を読んでいるあなたも不動産投資について興味があるはずですよね。

しかし普段の仕事が忙しく、不動産投資について知る機会があまり多くないことと思います。

そこで今回は不動産投資についてご紹介していきます。

 

 

■不動産投資とは?

不動産投資とは、不動産に投資をすることで利益を得る投資のことを指します。

投資と聞くと株式投資や、FX、国内債券が思い浮かぶと思いますが、不動産投資もそういった投資の一つです。

具体的に何をするのかと言うと、アパートやマンションを購入してその物件のオーナーになることで、家賃収入を得ます。

他にも一度物件を購入し、その物件の価値が上がった時に売却をして利益を得る方法もあります。

■どんな人が不動産投資を行っているの?

不動産投資はお金持ちがやるもの、若い人たちがやるものではないという認識が持たれがちです。

しかし実際は30代・40代のサラリーマンの方でも、不動産のオーナになっていらっしゃる方も多くいらっしゃいます。

どうしてこんな若い方でも不動産投資を行っているのかというと、近年、不動産投資の敷居が徐々に低くなっているからです。

 

■容易になった資金調達

どうして不動産投資の敷居が低くなってきているのでしょうか。

それはサラリーマンといった安定した職に就いておられる方は銀行からの融資が以前よりも簡単に借りれるようになったからなのです。

不動産投資の場合、資産があまり無い方でも、投資する不動産およびそこから得られる収益を担保に銀行からお金を借りることができます。

極端に言えば年間所得が少ない方でも、担保力、収益力のある不動産を購入すれば、融資を受けることができるようになるのです。

 

■不動産投資って安全なの?

確かに投資と聞くと「失敗したらどうしよう」というイメージがありますよね。

もちろん不動産投資も投資の一種なのでリスクが0ではありません。

需要が高い地域の物件を購入すれば、ローリスク・ロングリターンでの収益を得ることができます。

また需要が高くない場合でも入居者がいれば安定的に収益を得ることができますよね。

さらの不動産投資のリスクはコントロールしやすい場合が多いので、1つ1つのリスクに対して対策を練っておけば安心ですよ。

 

不動産投資についてご紹介しましたがいかがでしたか。

資産があまり多くないサラリーマンの方でも不動産投資は可能です。 是非この機会に不動産投資を始めてみてはいかがでしょうか。

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